こんにちは、Rainbowです🌈
前回はAIとのやりとりに四苦八苦しながらも、アプリが完成に近づいてきた!というお話をしました。
ついに「これで完成だ!」と思ったそのとき――予想外の壁にぶつかりました。
ビルド成功=完成じゃなかった?🤔
Xcodeでビルドが通った瞬間、思わず「やったー!」と声が出ました。
しかし、実際に動かしてみると…
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動作はするけど挙動が安定しない
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シミュレーターではOKでも実機でエラー
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デザインの細かい部分が意外と気になる
「完成!」と思ったのも束の間、まだまだ改善点が山積みでした。
「完成」ってどこを指すんだろう?
ここでふと考えたのは、「完成」の定義です。
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自分が満足したら完成?
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App Storeに出せたら完成?
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ユーザーに使ってもらってからが完成?
ゴールをどう決めるかによって、開発の向き合い方も変わると実感しました。
完璧を目指すといつまでも終わらない。
けれど、走りながら直していくのもアプリ開発の醍醐味ですね💡
それでも一歩ずつ前進🚶♀️✨
課題は残っているけれど、ゼロからここまで動くものを作れたのは大きな成果。
「完成」とは言えなくても、公開に向けた準備段階に入ったと感じています。
次は、テストユーザーに触ってもらったり、実際に申請準備を進めたり。
いよいよ「リリース」が視野に入ってきました📱🚀
まとめ🎯
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ビルド成功はゴールじゃなくスタートライン
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「完成」の基準は人それぞれ。自分なりに決めることが大事
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次の挑戦は「リリース準備」!
次回はいよいよ、アプリ公開に向けたラストスパートをお届けします✨
道のりは長いけれど、少しずつ形になっていくのが嬉しいです🌈
Rainbow 🌈