こんにちは、Rainbowです🌈
今回は、ついに AI と一緒にアプリ開発をスタートしたお話です。
1. きっかけ — 自分にぴったりのアプリを作りたい
世の中にはたくさんアプリがありますが、正直「自分にぴったり!」というものはなかなか見つかりません。
「あー、ここがこうだったら便利なのに…」
「こっちの方が使いやすいのにな…」
そんな思いはあっても、開発経験ゼロの私には「自分で作る」なんて無理…と思っていました😅
2. AIを味方に — ちょっとずつ形に
でも、これまで AI を使って調べたりまとめてもらった経験があったので、
「もしかしたら、AIを使えば自分でもアプリ作れるかも?」
そう思い、少しずつ手を動かしてみることにしました🎯
まずは、自分が欲しいアプリのアイデアを整理📝
AI に相談しながら、画面構成やボタン配置を検討。
初心者の私でも、AIがコード例や操作手順を提示してくれるので、少しずつ形になっていくのが感動的でした。

3. プロトタイプ作り — iPadで操作感を確かめる
この段階での目的は、アプリのプロトタイプ作り。
iPadだけで操作感を確かめつつ、必要な画面や機能を洗い出します。
思った通りに動かないこともありましたが、AIに相談するとすぐ改善案が返ってくるのがありがたいポイント👍

4. 新しい挑戦 — Xも始めました
まだ完成ではありませんが、ここまでで「自分の欲しいアプリを形にできるんだ!」という実感を得られました✨
さらに最近、X(旧Twitter)も始めて、開発の進捗や気づきを共有しています📱💬
次回は、このプロトタイプを完成形に近づける段階と、iPadだけでは足りない部分に気付くエピソードをお届けします💡